機構からのお知らせ(平成25年3月21日)

日本弁理士会と連携・協力の推進に関する協定を締結


 国立高等専門学校機構(以下「高専機構」という)は、平成25年3月14日(木)、学術総合センターにて、日本弁理士会(以下「弁理士会」という)と連携・協力の推進に関する協定を締結しました。  協定の主な内容は、(1)知的財産の普及啓発、(2)知的財産の知識を有する人材の育成、(3)知的財産の相談、(4)知的財産の保護と活用等であり、有効期間は平成25年度末までとしています。(双方合意の上で2年間の延長可能)

 協定締結式では、高専機構小畑理事長、弁理士会奥山会長の挨拶、高専機構五十嵐理事による概要説明が行われた後、小畑理事長・奥山会長による協定書の署名が行われました。

 今後、この協定により、知的財産の普及啓発や知的財産の知識を有する人材育成等を協力して行うことが期待されます。

弁理士会との協定書はこちら[PDF]


高専機構 小畑理事長の挨拶 弁理士会奥山会長の挨拶
高専機構 小畑理事長の挨拶
弁理士会奥山会長の挨拶
協定書を交わす小畑理事長、奥山会長 高専機構木谷理事、五十嵐理事、小畑理事長、弁理士会奥山会長、鈴木副会長、渡邉知的財産支援センター長
協定書を交わす小畑理事長、奥山会長
左から高専機構木谷理事、五十嵐理事、小畑理事長、弁理士会奥山会長、鈴木副会長、渡邉知的財産支援センター長

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